【男性向け】女性とのLINEを続ける3つのポイント

女性とのLINEを続けるコツのメイン

ある日に、仕事の合間にカフェでお茶をしていた。そのときに、メールと言えばLINE世代の2人の女子高生がしている恋愛話を盗み聞きしているとLINEに関する話題が出てくる。

JK1は大きめのオシャレメガネにミニスカートの黒のハイソックス。黒髪の身長155センチのまぁまぁのキレイなお顔。(以後、メガネ)

JK2は定番のミニスカートに黒のハイソックス。身長がJK1よりも小柄で153センチくらいでちょっと茶髪の入り、メイクもギャルよりの女の子で、パンダはこちらの方に発情(以後ギャル)

この2人が「竜也がさー」「それキモくなーい」「あそこの店員イケメンばかりだよね!」とキャピキャピしているのを、パンダは眺めている。そこで気になるキーワードとして、「男と女の子とのlineの話題」についての話が出てきた。

1. ある女子高生2人の会話

メガネ「話題なんて最初は普通でいいんだよね」
ギャル「それでも最初は盛り上がるんだよねー」
メガネ「line続けていくと話題ってなくならない?」
ギャル「なるなる」
メガネ「そこで無駄に続けられても返す気なくすー」
ギャル「だしかにww」
メガネ「こっちが食いついて返しているときに
返信が3時間後とかも萎えるよねー」
ギャル「それは萎えるww」
メガネ「あとさー、line終わらせたいから
スタンプ送ってるのに続けてくる男」
ギャル「そーそー、無駄にLINEで長々と続けたくない」
メガネ「スタンプを無駄に送ってくるのがダルい」
メガネ「新しいスタンプならわかるけどさー」

それぞれの文脈から読み取ることができる女の子の心情を取り上げていく。

1−1. >メガネ「line続けていくと話題ってなくならない?」

女の子の会話全般に言えることだが、デートとかだけではなく、普段の会話やlineにも「面白さ」「新鮮さ」「刺激」などの感情の起伏が少なからず必要だと言っていると読める。

よく聞く「女の子をいじる」というテクニックがありますが、これも会話にメリハリを入れるための目的で使われている。ちょっとした刺激だ。

日常的な会話の中に、ちょっとした話題を自然なカタチで入れるのも効果的。

「ココのお店に行ったことある?」
「どっちの髪型の方が似合うと思う?」
「ねぇ、好きな人がいるんだけどさー」

などと女の子が興味を抱く話題を入れること。お店や髪型ならば、写真付きだとなおさら反応は得やすい。普段の会話でも同じなのだが、

「女の子がわかる話題、身近な話題」

を振ってあげるのが定番であり、イメージの湧かないような政治や経済、格闘技、ギャンブルなどの話題はダメ。もちろん、そういった話題が好きな女の子であれば、大丈夫だ。

※LINEでの会話の話題については『女ウケ抜群のLINEの話題』で詳しく解説しているので参考にして見て欲しい。

1−2. >メガネ「そこで無駄に続けられても返す気なくすー」

あなたが女の子とlineをしていて、「もう返す話題がないよ」と思われたときは自分から会話の話題を切り上げた方が良い。不自然な話題を無駄に続けると、女の子の気持ちを萎えさせてしまう。

つまり、「メンドクセー!!」と思われるということだ。

その女の子にとって、自然な流れで会話をしないと返信をされるのをダルいと思われてしまうのだ。

もう一度、重要なことなので言う。

「その女の子にとって、自然な流れであること」

これがどういうことかと言いますと、女の子によってはチャットのようにポンポンと返信を求めてくる子もいますが、逆に長文で1日に数回のみの返信の子もいる。それに合わせるということだ。それぞれのパターンについて解説する。

1−2−1. 短文傾向のケース

※顔文字は取り除いています
パンダ
「最近、見た目派手になってそうだな」
(1回目に会ったときに黒髪、2回目は茶髪だった)

女の子
「黒髪ですが」

パンダ
「あれれ、戻したんだ」

女の子
「もうギャル系は終わったの」

のような会話のテンポになり、ラインの返信もポンポンポンとリズムよく返信していくのを、女の子は好む。このケースの場合は返信が遅いと、女の子からはダルいと思われる可能性が出てくる。

この系統の女の子とのlineの場合は、盛り上がって、落ち着き始める直前に「明日早いから、もう寝るわ〜」などと会話を切るのがベターだ。

女の子に「楽しかったから、まだ話していたかったのに」と思ってもらうと心理的に優位に働き、好意を勝ち取ることができる。

1−2−2. 長文傾向のケース

※顔文字は取り除いている。

パンダ
「お疲れ!仕事はどう?」

女の子
「お疲れさま、最近忙しくなって
返信遅れた。ゴメンね。

いろいろとバタバタしていて、
ほんと疲れたよ〜
パンダくんはどう?仕事大変??」

こういう風に、挨拶とかを丁寧に入れてくるタイプの子は長文型の傾向になり、従来のメールのようにlineを使う。

lineは本来チャット型であり、リアルタイム返信ができる点がメールと異なるが、この点を無視するようにラインを活用しているのだ。

長文傾向の女の子の場合は、返信のタイミングを相手に合わせるのが良くて、返信に5分のときは5〜10分前後にしてみたり、1日1通ならば数時間はあけて返信したりする。

相手に返信を強要しないで、リラックスしながら、返信をしてもらうという感覚だ。つまり、相手のlineの使い方に合わせるということになる。

※LINEのやり取りのルールに関しては『モテるLINE術の基本8項目』で詳しく解説しているので参考にして欲しい。

1−3. メガネ「あとさー、line終わらせたいからスタンプ送ってるのに続けてくる男」

lineではスタンプも非常に重要になってくる。

感情を伝えるのに、いろんなスタンプがあるが、面倒臭がりな女の子なんかは返信を適当に返すときにスタンプを送る。特に、好意を持っていない男相手のときはスタンプでやり過ごすケースがある。

この辺りの女の子の気持ちを察しておかないと、この女子高生が言っているみたいに「めんどーな男だな」と思われてしまう。

ホストをしているときは、仕事柄いろいろな種類のスタンプを買って使っていた。女の子にスタンプを送る場合は、女の子が興味を持つようなスタンプを送ると良いだろう。

定番だが、使い勝手の良いスタンプとして「ワンピース」のスタンプがある。

ワンピーススタンプワンピーススタンプ女の子とのLINE

ブルックの「パンツ見せてくれませんか?」
ロビンの「いぎたい!!」

は下ネタにも結びつけることも可能ですので、使いやすい。

スタンプで女の子に反応が良いのは

1:女の子が趣味に合ったもの
2:こんなのあったんだ!と思うもの
3:軽く笑えるユニークなもの

がポイント。

あと、スタンプはたまに使うくらいにしないと女の子がキモいと思う可能性もあるので、気をつけて欲しい。男でスタンプの多用は女々しい印象を与える可能性がある。

まとめ. 女性とのLINEを続ける3要素

女性とのLINEのやり取りをスムーズに続けるには女性にとってストレスなく無害であることが必要だ。そのためには、今回話した以下の3要素を外さないこと。

1:女の子が話したい話題
2:メールの返信テンポ
3:LINEの切り時を誤らない

それにプラスして、ポジティブな感情も生み出せたら最高だ。あくまでもLINEは実際に会うまでの補助的なコミュニケーションツールに過ぎない。デートに繋げたり、「会いたい」という気持ちを盛り上げるためのものだ。

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