【テクニック集】出会い系のファーストメール14個の書き方

出会い系のファーストメール攻略のメイン画像

出会い系において、ファーストメールの送り方次第で返信してもらえるかどうかが決まる。

出会い系は男性会員の登録者が多く、女の子は毎日10通、20通と大量にメールをもらう。そんな状況なので、返信をするのは面倒臭い。だからこそ、選ばれる必要があり、ライバルとの差別化が必要になる。

そこで今回はあなたが女性に圧倒的な差でライバルよりも魅力的だと思われるファーストメールの書き方を紹介する。これを知れば、ライバルの男性達よりも女性からの返信率が10倍、20倍と高めることができる

1. 出会い系のファーストメールを使った戦略

出会い系で女の子と出会うためには、しっかりと戦略を立てないと結果は出せない。そこで『出会い系で可愛い女の子と出会う戦略』を参考にして欲しい。

2. 出会い系でターゲットにする女性

あなたが出会い系でターゲットにして欲しい女性は「出会い系に登録したての女性」に狙いを絞って欲しい。「出会い系で男を漁っている女性」や「割り切りといった援助交際をしている女性」などよりも真剣に付き合える女性になる可能性のある女性と出会うことに集中しよう

そういう出会い系素人の女性の方がルックスも良く、性格も素直で良い子が多い。擦れたアバズレ女を相手にしてはいけない。

また、こういったターゲット女性と出会う方法は『ペアーズで出会える女性の選び方』を参考にして欲しい。

3.  出会い系で女性にモテるイメージ像

ファーストメールの書き方のモテるイメージ

「一緒に遊んで楽しそうで、話しやすく、多少知的で常識もあり、チャラくない男」という印象を与えることで高確率で返信をもらえる。こういった男であるという印象をメールで作り上げるのだ。

4. 出会い系のファーストメール書き方の14のテクニック

出会い系ファーストメールのテクニック画像

「一緒に遊んで楽しそうで、話しやすく、多少知的で常識もあり、チャラくない男」というイメージを女性に与えるためのテクニックを紹介するので実際に試してみて、効果を実感してもらえればと思う。

これらをテクニックをしっかりと学んでもらった後に、ファーストメールの例文を紹介するので、それを使って女の子と出会ってもらえればと思う。

これらは俺が出会い系で返信率を実際に試してテストした結果なので効果は確実にあるテクニックばかりだ。

テクニック1. 相手のプロフィールに沿った内容にする

多くの男性は相手女性のプロフィールを一切見ないでメールをしてしまう。だから、読まれても「誰にでも送っているナンパメールか」と思われてしまう。出会い系では「誠実さ」や「楽しそう」という前向きな印象をメールで与える必要がある。

そう思われないためには、女の子に「私のプロフィールをちゃんと読んでくれたんだ」と思われる内容にすることで「誰にでも送っているメール」というマイナスイメージを取り払うことができる。

例えば、映画が好きだという女の子相手にファーストメールで

「はじめまして、ジゴロパンダといいます。
仕事柄、職場が男ばかりで出会いがないのでサイトに登録しました。
よかったらメールから仲良くしてください。」

という内容よりも

「ジゴロパンダといいます。俺もよく映画を家でDVDで観たり、実際に映画館でも観たりします。
最近は○○を映画館で観ました。○○さんは観ました?仕事柄、職場が男ばかりで出会いがないのでサイトに登録しました。
よかったらメールから仲良くしてください。」

というファーストメールの方が「映画好きな女の子だから送った」という風に捉えてくれるので「相手の女の子の印象も変わるし、さらに返事も返しやすくなる。」

中にはプロフィールを全く書いていない女の子もいるので、そういった場合は血液型や誕生月、写真などを話題にするのも良いだろう。

テクニック2. コピペだけどコピペ感を出したらダメ

ファーストメールは実際のところ多くの女の子に送っているし、会ったこともない女の子ならば基本的には誰でもいいだろう。

しかし、メールをもらう側からすれば「コピペだろう」と思った時点で気持ちは萎えるし、返事をしようとも思わない。あなたも誰にでも送っているであろうダイレクトメールや営業電話が来るとウンザリするのと同じだ。

キャバクラやガールズバーなどに行ったことがあるならわかると思うが、誰にでも送っているような営業メールが来ると返事をする気にはならないだろう。

これらと同じで「テンプレート化」してファーストメールを効率的に送るのは当然のことだ。しかし「コピペ」だと思われない工夫は必須

「誰にでもメールをしている訳ではない特別感を演出」

これがファーストメールの返信率を高める方法だ。

テクニック3. 相手の名前を呼ぶ

女性に限らず、人というのは自分の名前を重要視する。名前を呼ばれたら特別だと思われているように感じる。

だからこそ、相手の名前をしっかりとファーストメールに書いて呼んであげることで女性を喜ばせてあげよう。

しかし、出会い系に本名で登録をしている女性はほとんどいない。それでも名前を呼ぶのと呼ばないのでは相手の意識は全く異なるし、コピペ感も減るので書いて損はない。

名前の呼び名は出会い系の場合は、最初は「さん」付けが無難だ。メールの返信をもらって、相手が最初からタメ口なタイプなら呼び捨てにしても構わないが、いきなり慣れ慣れしいと不快感を相手に与える可能性もあるので、ファーストメールは「さん」を付けた方が良いだろう。

テクニック4. 女の子が返事をしやすい工夫をする

メールをもらって返事をするという行動は面倒臭いと感じるものだ。特に、興味を持っている人を相手にすると行動も起こすが、興味のない相手だと返事をするのはダルく感じる。

そこで、返事をするという行動のハードルを下げるために「質問をする」という分をファーストメールに挿入して欲しい。それにより、女の子は「考えずに質問に答えるだけ」ということになり、行動のハードルが下がる。

ただし、相手が嫌がる「体型」「年齢」「スリーサイズ」「性癖」「住所」などは最初のうちに聞くのは絶対にしてはいけない。不快な感情を生み出す質問はNGだ。

テクニック5. 冒頭か件名で興味を抱かせる

まずはファーストメールは読んでもらわないといけない。読んでもらわなければ、返事を返してもらうことは不可能だ。だから、女の子が読みたくなる工夫をする必要がある。

そのために件名や冒頭などの目につく位置に「他の男性と違う印象を与える」という工夫を入れることだ。それにより、あなたのメールやプロフィールをみてもらえる女の子の人数を増やすことだ。

「面白そう」「話しやすい」といった印象を与えることができれば、間違いなくメールの返信は来る

件名を書く欄がない場合は冒頭に興味を惹く文章を書いたり、写真を貼付して興味を惹く工夫をしよう。

テクニック6. 挨拶は出会い系マナー

出会い系においてもファーストメールにおいては「はじめまして」「こんにちは」といった挨拶を入れた方が「誠実」な印象を与えることに繋がる。

逆に、挨拶を入れないと「チャラい」「礼儀もない奴」というネガティブな印象を与える可能性もあるので、挨拶文を入れた方が無難だ。

テクニック7. 住んでいる地域と趣味

出会い系ファーストメールの趣味画像

「実際に会える場所に住んでいる」「趣味が合う」などを重要視する女の子も多いので、両方ともプロフィールやファーストメールに入れること。そうした方が返信率も高まる。

「東京の世田谷に住んでいるジゴロパンダです。趣味はスノーボードでスポーツ好きです」

という書き方にした方が女の子もあなたという男のイメージを膨らませやすい。逆に、女の子からのファーストメールで

【女の子からのメール事例A】
「アヤでーす。仲良くしてください^^」
【女の子からのメール事例B】
「はじめまして、埼玉に住んでいるアヤといいます^^スノーボードの趣味が一緒なのでメールしてみました」

この両者だと、Bの女の子の方が返信をしたくならないだろうか?同じことを女性も思っているのだ。

テクニック8. 顔文字でチャラ過ぎず、堅過ぎずの印象を与える

女性によって顔文字の量は異なる。そこで、ファーストメールでは顔文字の量は少なすぎず、多すぎずという中間のラインを目指した方がいい。

男性の年齢によっては顔文字を使い過ぎるとキモイと思われたり、少な過ぎても冷たい印象を与える。

「^^」「^^;」「(><)」などといった簡単な表情を表した顔文字や「!」「!?」といったビックリマークを使うようにして句点「。」で終わる部分を減らして欲しい。

女性の年代や性格によっても異なるが、句点と絵文字の比率は「1:1」「1:2」程度と絵文字を多めにして「明るい印象」を与えた方がいいだろう。「暗くて堅い男という印象」というネガティブなイメージよりもプラスのイメージを与える工夫をしよう

出会い系ファーストメールの書き方の絵文字事例

絵文字事例

上記の画像のような「汗マーク」「星マーク」くらいならば装飾として使うのも有りだと思う。

テクニック9. 200文字以内に収める

特に最近は本を読まなくなったと言われるように、文字を読むのが苦手な子が多い。そのために、ファーストメールは200文字程度を目安にするとベストだ。

あまりにも短いと自己アピールをする情報量が減ってしまうし、長いと読むのが面倒だと思われるので200文字前後にすると良い。

テクニック10. 一人称は「僕」か「俺」

相手女性のプロフィールを読んでみて、堅そうな雰囲気なら「僕」で、顔文字が多かったりしてノリが良さそうなら「俺」と判断している。

「私」は仕事のようで雰囲気が真面目過ぎるので、プライベートの付き合いを望んでいる場で、「私」は止めた方がいいだろう。

テクニック11. タメ口ではなく敬語

ナンパの場合はタメ口の方が、あとの展開を優位に進めるために、相手に「馴れ馴れしい」という印象を与えようとも「タメ口」にした方がいい。

しかし、インターネット上の出会いの場合は表情や声のトーンなどで印象を操作もできないので、絶対に最初は「敬語」の方が無難だ。

敬語といっても謙譲語と尊敬語を使えといっている訳ではなく、「ですます調」を使う程度で十分。

テクニック12:女の子にして欲しい行動を明確にする

女の子に対して、望んでいる関係を明確にした方が怪しさやイヤらしさが消える

例えば、ナンパで「一緒に遊ぼうよ」と言うのと「あそこのカフェでお茶しようよ」というのでは女の子が感じる安心感は大きく異なるのがわかるだろう。ただ「遊びに行こうよ」という言葉は「この後なにされるんだろう」「どうせイヤらしいこと考えてるんでしょ」というネガティブイメージに繋がる。

「メールで仲良くなったらご飯でも行きたいです」
「メールから仲良くなりましょう」
「仲良くなったら一緒に映画でも観にいきましょう」

と伝えるだけで相手の印象はガラっと変わる。「誠実な印象」「楽しいデート」を勝手にイメージしてくれる。ポジティブなイメージを抱いてもらうことが女性に好かれるコツだ。

テクニック13:文章が読みやすいように改行

読みやすさの工夫も返信率に影響する。1文も短くして30文字以内にした方がいいだろう。つまり、相手女性があなたのメールを読みやすくすることを考えて欲しいというだけだ。例えば、

【改行例A】
「ジゴロパンダといいます。俺もよく映画を家でDVDで観たり、実際に映画館でも観たりします。最近は○○を映画館で観ました。○○さんは観ました?仕事柄、職場が男ばかりで出会いがないのでサイトに登録しました。よかったらメールから仲良くしてください。」
【改行例B】
「ジゴロパンダといいます。俺もよく映画を家でDVDで観たり、
実際に映画館でも観たりします。最近は○○を映画館で観ました。○○さんは観ました?仕事柄、職場が男ばかりで出会いがないのでサイトに登録しました。
よかったらメールから仲良くしてください。」

「改行例B」の方が見た目もスッキリして、読みやすくないだろうか?この読みやすくする工夫をあなたのファーストメールにも取り入れることだ。

テクニック14. 写真も添付する

あなたの写真をファーストメールに添付した方が間違いなく女の子がメールを読む確率は大幅に高まる。写真が添付されていると「写真が添付されている」という通知が視覚的に現れるからだ。そして、写真の質が良ければ返信率はさらに上がるだろう。

まとめ. 出会い系のファーストメールで勝負は決まる

ファーストメールを見た瞬間に女の子は返信を変えそうか、無視をしようか決める。そして、その第一印象次第で、その後の展開も優位に進めることができるかどうか決まる。

女の子と出会えるかどうかを左右する非常に重要な要素なので、女の子に好印象を与える最高のファーストメールテンプレートを作って欲しい。

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