100%断られないデートの誘い方

若いカップルのデート画像

こんなに好きなのに、また振られてしまった。。。

社会人になって出会いの機会もない中、ようやくタイプの女の子と出会ったのに、デートに誘うと断られてしまう。
「最近、忙しくて。もっと落ち着いてから」「2人で遊ぶのはもっと仲良くなってから」といったような定型文のような断り文句を言われてしまう。

なぜか?

それはデートへ誘うタイミングが違い、また誘い方も女の子が嫌がるものだからだ。

ジゴロパンダ自身も恋愛初心者の頃はデートへせっかく誘っても断られるばかりだったが、女の子にとって適切なタイミングとデートの誘い方をすることで、断られることはなくなった。

そこで、実際に僕が行ったデートの誘い方を紹介していくので、参考にしてみて欲しい。

1. デートに断られてしまう3つの理由

「因果応報」というように、デートに断られてしまうのにも理由があり、デートに応じてくれるのにも理由がある。あらかじめ、デートに断られる理由を知っておけば、失敗をしなくなるので、デートに断られる原因を把握しておこう。

詳しくは、『デートに断られた後に再度チャンスを獲得する3つの方法』を読んでみて欲しい。

2.  100%断られない2ステップ式のデートの誘い方

女性をデートに誘って、断られないようにしていくためには、この2ステップを歩んでいく必要がある。

ステップ1:デートに誘う前に好意を勝ち取る
ステップ2:スマートなデートの誘い文句を使う

今まで、ジゴロパンダが見てきた多くのデートに断られてしまう男性は女性に好意を与えていないのに「どうやってデートに誘ったらいいかな?」といきなり考えている。だから、上手くいかない。

例えば、あなたもタイプな女の子とならデートに応じると思うが、逆に全く見た目もタイプではなくて、話しているだけでイライラするようなワガママばかり言っていて、エッチできる見込みも皆無な女の子と一緒に遊ぶだろうか?

おそらく、大半の男性はこういう女性とのデートに応じないと思う。極論ではあるが、女性側も同じで、あなたの魅力だったり、心の距離感が遠い状態ではデートに応じて、楽しい時間を一緒に過ごせるというイメージが湧かないために、デートに対して後ろ向きになってしまうのだ。

あなたのルックスがタイプではなくても、共通の趣味が合ったり、気遣いできる良い男だなと思ったりしてくれれば、デートに応じてくれる確率は大幅に高まる。

あなたの魅力を直接会ったり、電話やライン、メールなどを通して伝えることで、デートに繋がるのだ。まずは、デートに誘う前に仲良くなることを考えていこう。

ステップ1:デートに誘う前に好意を勝ち取る

デートへの誘い方を工夫する前に、準備の段階であなたが好きな女性がデートに応じてくれるかどうかという勝負は決まっている。

デートに誘う前の段階で、プラスの印象を与えておいて、あなたとデートをすることで楽しいことが起こるかも、寂しさを埋めてくれるかもといった期待感を与えていこう。

1. 女の子の好意を勝ち取る方法

女の子の好意を勝ち取るといっても、どうしたら良いのかというと、あなたが女の子にすることは、

「あなたと一緒に遊ぶと楽しいことを想像させる」
「男や人間としての魅力を与える」
「最低限、相手の友達と同等以上に楽しませる」

といったことが必要であり、これらを詳しく解説するのはこの記事で全てを解説すると膨大な分量になるので、『聞き上手になり女性を誘惑する方法』『女性にモテる男が使っている会話術の秘密』『デートで会話の話題に困らないネタ7選』を参考にして欲しい。

1−1.  好意を勝ち取る連絡の取り方

女の子と仲良くなるには、連絡を取る必要がありますが、スムーズに仲良くなれない人ほど、ラインだけでの連絡に集中している傾向がある。仲良くなることができる連絡の取り方として

1番:対面
2番:電話
3番:ライン
4番:メール

となるが、理由としては、対面に近づくほど、情報交換できる量も増えて、表情や声のトーンなどで感情の変化も読みとることも可能になるので、より深いコミュニケーションを取ることができるからだ。

また、心理学的にも「単純接触の原理」と有名な実験結果があるが、これは会う回数の多かったり、話す回数の多い方が女性も親近感が湧いてくる。

ただし、対面で頻繁に会えるのは同じ学校だったり、職場が近かったりといった場合でないと難しい。ナンパなどで知り合った場合は、LINEや電話で接触回数を高めていくしかない。

電話に関しても、電話だと緊張するので、ラインでチャットやメールの方が好きという女性もいるので、電話をすることを提案してみて、女の子側から抵抗をされたらラインやメールを中心にするという臨機応変さも必要だ。

「いつも女性の立場で考える」ということで、女性側も気遣いできる人だなと好印象を抱いてくれるようになっていく。

1−2.  女の子に連絡をしても反応が悪いときの改善策

「好意を勝ち取れ!」と言うけれども、

「女の子に電話をしても出ない」
「ラインやメールをしても無視される」
「女性の反応もそっけない」

といった反応の悪い状況に陥った場合はどうしたらいいのか?

まず、なぜそういった原因になっているのかというと、直接会っているときの印象が悪いからだ。

それは、デートに断られてしまう3つの理由にも書いた通りの理由と共通している部分も多くて、友達にすらなれないレベルだと女の子から認識されているのだ。

ちなみに、『好意の5段階レベル理論』でも話しているが、女の子の異性を見る認識として大まかに段階別に分けると、

【好意の5段階レベル理論】
レベル0:一切興味がない
レベル1:嫌い。しゃべるのすら不快
レベル2:友達としてなら有り
レベル3:好感を持てる
レベル4:好き。付き合いたい

デートをするのならば、レベル2以上の友達になれる段階にはいないと応じてはくれないので、そこにすら到達していないという悪い状況にあるときは、根本的な見直しが必要になる。

レベル0の段階で女性をどうやってデートに誘うのか、を考えていても全く意味がない。それよりも、まずはどうやって女性に好印象を与えていくのかを考えていくことだ。

そのために、ルックスや仕草、コミュニケーション能力などの改善をすることで、どんな女性相手でもレベル2にまでは初対面で到達できるようになることでデートに応じてくれる女性も増えていく。

欲を言えば、レベル3の好感を持てる段階にまで印象レベルを持っていくことで、モテていると感じることができるだろう。

 ステップ2:スマートなデートへの誘い方の5要素

ここでは上記したように、

【好意の5段階レベル理論】
レベル0:一切興味がない
レベル1:嫌い。しゃべるのすら不快
レベル2:友達としてなら有り
レベル3:好感を持てる
レベル4:好き。付き合いたい

あくまでも、女性から「友達になれそう」というくらいの好意がある前提での誘い方になり、レベル0もしくはレベル1にある場合は、デートに応じてもらうために、どんなテクニックを使っても効果は発揮しない。

これは逆の立場で考えてもらえると理解できると思います。全くルックスがタイプではなく、会話しても楽しくもない女性とのデートに応じたくはないはず。

例えば、若い10代、20代の女の子にしか興味のない男性が、50代の熟女からデートに誘われても断りたくなる心理をイメージしてもらえれば、ジゴロパンダの話も理解してもらえると思う。

もしも、自分の状況を見直してみて、レベル0もしくはレベル1にあるかも知れないと思った場合は、自分の魅力レベルを高めることに集中していこう。

ほとんどの恋愛に関するテクニックは、女性に話を聞いてもらえるという段階で、初めて通じるものなのだ。だから、きちんと女性に好印象を与える第一印象を与える努力をしていくことだ。

これから紹介するテクニックはデートに誘うだけではなく、ホテルに誘うときなどの、女性に「YES」と言ってもらうときに役立つ。

テクニックというといやらしい感じがするが、あくまでも「YES」と言ってもらうことで女性を幸せに導くために必要なものだというのを忘れないで欲しい。

あなたとデートをすることで女性を楽しませて、あなたとホテルに行くことで愛を深めることができて、あなたと結婚をすることで幸せになる。

そのために、「YES」と言ってもらうのだ。

1-1.   女の子のことを徹底的にリサーチ

これはデートへの誘い方という部分だけではなく、その女性のことを理解する上で最も重要なものになる。

食べ物の好き嫌い、趣味、好きな動物、価値観、過去の恋愛などの細かい情報から、その女性像というものを明確に掴むことで、「この人は私のことをわかっている」と思ってもらうことができる。

つまり、理解者である、包容力のある男性、人の気持ちのわかる優しい人、価値観の合う男性などと女性がプラスのイメージを思ってくれるようになり、あなたの魅力を感じてもらうためのベースとなる部分だ。

ジゴロパンダは、ホスト時代に尊敬する先輩から

「毎月100万円以上の大金を使ってもらうためには、その女性にとってかけがえのない存在となれ。そのために、その女性と話したこと、連絡したことの全てをA4ノートに書き込んで、一冊全てを埋めろ」

と教えてもらい、実際にノートを完成させた女性からは毎月100万円前後の金額を使ってもらい、「私にはジゴロパンダしか愛せない」という状態にまで好きになってもらうことができた。

この女性の情報でノートを一冊埋めるというのは膨大な時間が掛かり、女性と接するというのを仕事にしているからこそ可能だった。

しかし、実際にこういった相手の情報を集めるという方法は、セールスや接客の世界でも使われているものだ。一流の営業マンやホテルマンであれば、顧客ノートとしてお客さんとのやり取りを忘れないように、整理して管理している。1人1冊ずつノートを作っていると聞く。

相手のことを理解するには、相手のことを考える時間が必要だ。そうやって真剣に理解をしようと努力をするから、相手の求めていることが手が取るようにわかり、気遣いができたり、言って欲しいことを言ってあげたりできる。誰もこういったことはしないので、あっという間に他の男たちを出し抜くことができる。

あなたもあなた自身のことを覚えていてくれたり、考えや性格を理解してくれると嬉しいと思う。それを女性にしてあげるというノウハウだ。

1−2.  フット・イン・ザ・ドア

これは洋服や携帯などの販売シーンで多用されている心理学の一つで、訪問販売の営業マンが

「ちょっとお話だけでも。。」

とドアを空け玄関に入れてしまうと、話を聞いてしまうと、そのまま断りづらくなって、話を聞いてしまうというものから由来したネーミング。

「一度小さな要求でも飲んでしまうと、次は大きな要求も飲んでしまう心理になる」

というもの。例えば、家電量販店などで携帯ショップやインターネットの契約でカウンターに座って話を聞いてしまうと、断りづらくなると思う。

洋服で何着も試着をすると断りづらくて購入をしてしまったり、デパートの地下街などでいろいろなものを試食させられて、買ってしまうなど、様々な場面で使われている。

『人間は一度決めたことは一貫して行おう』

という心理になる生き物なのだ。違う言い方をすれば、変化を嫌う生き物とも言える。

ジゴロパンダがナンパで多用していたテクニックで、いきなりホテルに誘うと応じてくれなくても「10分だけでもお茶しよう」と誘い、カフェの後にカラオケ、カラオケの後にホテルなどとベルトコンベアのように流れを作っていくと女性を誘導していくことができる。

もちろん、カフェやカラオケでのデートの内容が悪いとダメだが。。。

ナンパでも非常に効果的な心理学で、「お茶一杯だけ」「待ち合わせ時間までの30分だけ」「お茶して嫌なら帰っていいから」とハードルを下げるというのは一緒に遊んでくれる確率を高めてくれる。

1−3.  ドア・イン・ザ・フェイス

これも上記と同じで販売の世界では有名なテクニックになりますが、営業マンがインターホンを押して、ドアの中の玄関に顔を入れる動作に由来するそうだ。

玄関に顔を入れて一度断られた後に「いや、家には入れることできないです」と断った後に、「話だけでも。。。」と要求すると、2度目は断りづらくなる。すなわち、

「何度も相手の要求を断るのは悪いと感じて譲歩してしまう心理」

のこと。例えば、ブランドショップなどの高価な物を販売しているお店に行くと予算を伝えないと「これがおススメですよ」と紹介される商品は一般的な所得の人には、「ちょっと高いでしょ(笑)」と言いたくなるようなものから勧めてきて、その後に予算に応じたものを勧めたれると安く感じてしまうのも、この心理を利用している。

恋愛で使う際には「冗談めいた雰囲気で言う」のが重要で、笑えない感じだと恐い印象を与えてしまうので気をつけて欲しい。冗談っぽく軽い感じで要求するのが当たり前って印象にすることが重要なポイントだ。

そのためには、声のトーンが重要になる。明るく楽しい口調のトーンで言うのが大切で、芸人さんで言えばブラックマヨネーズの小杉さんや、チュートリアルの徳井さんのようにちょっとチャラい雰囲気で明るく言うことで相手を不快にさせないでいることができる。

例えば、初デートがこれからなのに

男「沖縄に旅行に行こっか?」
女「いや、行かないから(笑)」
男「わかったよー(笑)じゃあ、食事で我慢する」
女「当たり前でしょ」

ツッコミを入れたくなるような「あり得ない誘い⇒普通の誘い」にすることで、要求が当たり前になる。上記のように冗談で使える会話プレートに応用するのが恋愛シーンでの使い方の代表例と言える。

1−4.  決まった前提で誘う

「デートに行くのは当然でしょ」という当たり前の態度で女の子を誘うことで、デートに応じてもらうテクニックだ。

もちろん、デートに応じてもいいかな?くらいの印象を与えている前提ですが、誘い方の具体例として

男「ここのケーキめっちゃ美味いみたいだよ」
女「へー、いいね!」
男「よし今から行こうか?(笑)」
女「え〜(笑)」

というような流れで使います。

例えば、洋服屋に行って、気に入ったパーカーを試着して悩んでいる様子の時に「どの色にしますか?」と言われると、その流れで買ってしまう気持ちになる。

つまり、ある程度好意がある段階で、デートに応じるのに背中を押すという役割を担うテクニックの一つだ。

1−5.  会う理由をつける

ベタな方法の一つだが、女の子と会うのに理由をつけることで「そういう理由なら」と納得してもらった上で、デートに応じてもらうものだ。

例えば、お土産やプレゼントを買うのに付き合ってもらったり、マンガの貸し借りを理由にして会ったりする。

女の子は「軽い女」だと思われたくないという部分もあるために、デートに応じる理由、ホテルに行く理由などを求めているので、そこに応えてあげることも、男の配慮と言える。

また、緊張してオドオドするよりも、「当たり前」という自然な態度で行うと女の子も了承しやすくなる。

心理学のエレン・ランガーが行った実験で、コピー機の順番待ちの列の先頭に言って、それぞれの言い方で頼む。

A:すみません、5枚コピーをとらせてくれませんか?
B:すみません、急いでいるので5枚コピーをとらせてくれませんか?

Aの承諾率は60%だったのに対して、Bの承諾率は94%と高くて、「理由」があることで人はYESと言いやすくなるという実験結果がわかりました。

これは人間関係全般に通じることで、「食事に行こう」というよりも「行きたい店があるから食事に行こう」と言われた方が、なんとなく説得力があるように感じる。

仕事や、様々な場面で試せる心理テクニックですので意識して使ってみると効果を実感できるだろう。

もっと直接的に「好きだからデートしよう」というのでも友達くらいの好意があるならば、女の子はドキッとして効果的だ。

3.デートでYESをもらう誘い方とNOをもらう誘い方

今までの会話テクニックなどを元に、デートに誘う会話例を僕の事例などを交えて紹介していく。そんなに難しいことではなく、そうやって使えばいいんだと感じてもらえればと思う。

3−1. デートに誘ってOKをもらえる誘い方

ラインでのデートの誘い方事例

1. ラインでのデートの誘い方事例

 

これは現在の段階では実際の会話での音声を用意していないために、LINEでの一例になりますが、基本的には電話や対面が良い。

ここでは、「金曜日だし飲みに行くん?」とまず予定を確認することで、女の子が断って気まずくならないように配慮も兼ねて、デートに誘うことを匂わせている。

そして、「予定なし」と言ってくれていることから、誘ってもいいよというニュアンスが伺えるので、直接誘う方向にシフトしていて「ご飯でも誘おうと思った」と伝えている。その結果、女の子側から「土日なら大丈夫」と言ってくれる流れになった。

女の子から言ってくれているのは、好意レベルが高い段階にいるからだと判断できる。

また、ラインやメールといったものよりも、電話や対面の方がデートに断りづらいというのもあり、成功率は高まる。

相手の表情を読めるので、もしもデートに誘う時期がまだ早くてダメそうなときも相手の表情から察して、フォローを入れることも可能だ。特に、こういったフォローを入れることで、女性は気遣いのできる人だなと思ってくれてプラスに働くケースも多々あり、また次に誘う布石にもなるので効果的になる。

1:相手の予定などを把握してから誘う
2:相手に逃げ道を与えて何度も誘える布石を与える

これはジゴロパンダが常に意識していることの代表テクニックだ。

3−2.  デートに誘ってNGな誘い方

女の子をデートに誘う場合に、不快にさせやすいパターンをうっかりやってしまう人も数多くいるので、その代表例について触れていこう。

それぞれ、女の子との関係性やキャラクターにもよるので絶対に断られるとは言えないが、一般的には断られる可能性が高くなるものなので、インプットしておいて損はない。

それぞれが、女の子のプライドを刺激して、バカにされているようなニュアンスも含むために、不快にさせてしまい、断られてしまう。

3−2−1. 今週末ってヒマ?

その女の子と何度もデートをしていて、デートをするのが「当たり前」という状態であるならば、特に問題はないが、初デートのときにこんな誘い方をしたりした場合は女の子を不快にさせてしまう可能性がある。

女の子の心情としては「軽く見られている」「暇だと思われている」という風に感じてしまう場合もあるので、注意が必要だ。

3−2−2. 2番手だと扱う誘い方

これも結構やってしまう人が多いのだが、男性が「遊ぶ予定だった友達にドタキャンされてさ〜」といった言い訳を照れ隠しをしながら誘うケース。

少女マンガで良くあるデートに誘うシーンだが、あれは大好きな男の子に誘われて「えっ、私でいいの?」というサプライズ感があるから成立している。

ちょっと好意があるくらいでも、「私は友達の次ですか!」「2番手ですか!」と思われる可能性もあるので、それよりは変な小細工を使わずに、

「一緒に映画へ行こうよ」

と直接的に誘った方が男らしくて好印象だ。相手のことを他の誰でもない1番大事に考えているという風にしていくことだ。女性は選ばれる立場であるからこそ、こういうことを敏感に感じている。

3−3−3.  下心が全面に出ている

女の子もデートに応じる時点で、多少の恋愛経験があればホテルなどに誘われるかも知れないという覚悟はある。こちらから、あからさまに匂わせなくても、最初はバーに誘うだけで、女の子はその後も考えているので大丈夫だ。例えば、

「2人で飲みに行こう」

という時点で、エッチな雰囲気になるかも知れないと感じ取っている。最初のデートの内容次第でその後にホテルや家に行っても大丈夫かどうかを心の中で決めていることも多い。

だから、出会ったばかりで女性に好感を持たれていない段階で、個室居酒屋やカラオケなどの個室に誘ってしまうと下心を感じさせてしまう可能性もあるので注意が必要だ。ただし、ジゴロパンダは、あえて女性に下心があるとわからせて早い段階でセックスに持ち込むために、こういったエロイことができる場所に誘う場合もある。

何事にもメリットとデメリットの両方を把握しておくと、女性とのデートの際も臨機応変に対応できるようになる。

4. デートに誘って断られる代表的な4パターン

女性がデートに誘うと断る定型文はパターン化されている。これらのパターンをあらかじめ知っておくことで、対処できたり、気持ちにも余裕が生まれるので、代表的なものを紹介しておこう。

4−1.  時間ない・忙しい

デートに誘っても、「今、仕事が忙しい時期なんだ〜」と断られて、「いつなら暇?」と聞くと、「わからない」と言われる。

そして、しばらくしてから「仕事落ち着いた?」と聞くと「まだ」と言われるときはデートに応じる気はないだろう。面倒くさいと思われている可能性は大。

食事をするくらいの時間ならば、睡眠時間も惜しんで働いている売れっ子アイドルならばともかく、一般女性ではありえない。食事などに誘って断られる場合は、まだ女性のあなたに対する好意レベルが低いと自覚しよう。

好意レベルがデートに応じるレベルではないと判断できる。

4−2. もっと良い人いるよ

これは女性自身が「自分に自信がない」という精神状態のために、発言することが多く、年上の多少恋愛から離れている女性に見られる。

「私なんかでいいの?」という気持ちも込められているので、「あなたがいいんです!」と男らしく好意を伝えてあげよう。

4−3. 2人でのデートはまだ早いかな〜

女性自身、出会いは求めている精神状態なのだが、これも好意レベルが低いために、あなたと2人で遊んで肉体関係を求められたり、告白をされて関係性を求められるのを、断るのが面倒くさいと思っているために、発言していることが多いパターンだ。

あなた1人で女の子2人の3人で遊んで、全員を楽しませることができるコミュニケーション能力を持っているならば大丈夫だ。そんな自信がない場合は仲の良い友人やフォローをしてくれる人と一緒にダブルデートを企画するのがベストと言える。

4−4.  タイプでない

これに関しては対策をするのが難しい好意の段階なので、根本的に自分自身を改革する必要がある。ルックスやトーク力、経験値などを大幅に改善していこう。

デートに誘いたい女の子がいると思うが、その子に対して既に悪いイメージを与えてしまっているので、それを塗り替える必要が出てくる。

5. デートの誘い方をマスターする方法

結局、大好きな女性にぶっつけ本番で誘っても失敗しやすい。そこで、他の女性との出会いも増やした方が色んなメリットがある。気持知的な余裕から、冷静でいれたり、練習を積むことで高確率でデートに誘うスキルを学ぶことができる。

もちろん、そうやって女性を練習台にするのも悪いと思うかも知れないが、もしかしたら新しい出会いの方が運命的な出会いになる可能性もある。いつどんな女性と出会うかわからないからこそ、新しい出会いを求める姿勢と恋愛スキルを高める姿勢は必須だろう。

向上心がある方は、下記のリンク記事も参考にしてみて欲しい。

出会い系の掲示板を攻略して50円で女性と出会う方法
ヤレる女をゲットする2つの方法

まとめ. 断られないデートの誘い方とは女の子との距離感次第

狙っている女の子に、デートへと応じてもらうには、好意を最初の段階で持たせることができるのが最も重要になる。

今まで出会ってきた男性や過去の自分も含めてデートに誘うのに失敗している人は、好意レベルを考えずにデートに誘ってしまうので断られてしまう。

デートをしても悪くないと思われるルックスとトーク力を築いて、それから好意レベルを高めていくことで、デート自体も優位に進めることも可能になり、付き合うこともできるようになる。

デート自体も付き合うまでの好意を積み重ねるためのものに過ぎないので、その残高を高めていこう。

結果は準備から決まっているというのは、恋愛でもビジネスでもスポーツでも同じだ。

無料プレゼント:女「たち」がもう二度とあなたのことを無視できなくなり、あなたのことを必死に求めて愛するようになってしまう女性心理に基づいた会話テンプレート完全無料でプレゼントします。

特に、女性との会話が苦手だったり、狙った女性と恋人関係に発展させることができない方向けの教材になります。あなたはこの無料教材を手に入れることで、

・女性と出会ってから2時間でセックスに誘導する方法
・友達止まりから自動的に彼氏候補として見なしてしまう心理テクニック
・あがり症で極度の人見知りな男性でも女性との会話の話題に困らなくなる方法
・狙っている女性を彼女にする具体的なトーク術
・女性にあなたのことを他の男とは違う「特別な男」だと認識させる方法

などなど。他にも多くの恋愛ノウハウを学ぶことができます。300人以上の女性を落してきたジゴロパンダが実際に使っているトークテクニックを完全無料0円で全てをプレゼントします!

もしも、あなたが「彼女が欲しい」「好きな女性を惚れさせたい」「口下手・コミュ障を克服したい」「女性の口説き方をマスターしたい」「セフレという都合の良い女性が欲しい」という場合は下記をクリックして続きを読んでください。

無料プレゼントはこちらをクリック

SNSでもご購読できます。

コメントを残す