女の子にモテる男になるための恋愛アイコンタクト3つの秘密

アイコンタクトで恋愛をする メイン画像

恋愛において昔から格言のように言われているのが

「女は目で殺す」
「モテる男は女を目で惚れさせる」

こういったことを言われているが、この言葉は真実だろうか。実際に、俺が様々な女性たちと接してきて感じたのは女性は観察力が男よりも優れているというものだ。女性は、視線から男性の「気持ちを読み取る」力がある。

今回は女性にモテるために、武器となる、アイコンタクトについて話していく。恋愛の成功率を高めるために是非とも覚えておいて欲しい。

1.  アイコンタクトで女性は男の心を読む

女の子はアイコンタクトから男の気持ちの様々な点を読み取ることができる特殊技術を持っていると話した。女性は相手の男の視線から

・この男は私に好意を寄せているかどうか?
・自信のある強い男か?自信のない弱い男か?
・一緒にいたら楽しい男か?

などの情報を瞬時に読み取るエスパーな生き物だ。それにより、この男は私にふさわしい魅力的な男かどうかというのを恋愛経験が豊富な女性や、たくさん口説かれている女性ほど見抜く力を持っている。

特に、女性はセックス前ほど男をじっくりと観察している。身体を許しても良い価値のある男かを女性は観察して見抜くように本能的にプログラムされているのだ。『女の落とし方』で恋愛本能について詳しく解説しているので興味があれば参考にして欲しい。

女性にとっては、セックスをすることは「常に妊娠をするリスク」を持つものなので、価値のある男としてセックスはしないと脳みそにプログラムされているのだ。

アイコンタクトは言葉ではない情報でありノンバーバールコミュニケーションと呼ばれているものの範疇に入る。この言葉を使わないで、視線からあなたの魅力を無意識に判断している。

これは企業研修などでも当たり前のように教えられていることなので知っている方も多いと思うが、メラビアンの法則というものがある。

1−1.  メラビアンの法則とは?

自分の行動が相手に与える影響をカリビアン大学の心理学の名誉教授であるメラビアン博士が調査したところ、

メラビアンの法則
1:ルックスなどの視覚情報55%
2:言葉のトーンやスピード38%
3:言葉の内容7%

比率という実験結果の法則になった。ここで覚えておいて欲しいのは

『言葉の内容よりも雰囲気を相手は重視する』

というものです。「口説きは雰囲気」と言われているように、女性は男が何を話すかというよりも雰囲気を重視している。女性が雰囲気の良いキレイな飲食店を好むのを見ていれば、その辺に関しては理解しやすいと思います。

・オシャレな雰囲気
・楽しい雰囲気
・カッコいい雰囲気

などを出せるようになることを常に意識していかないと女性にモテるようになるのは難しくなる。この雰囲気を作り出す上で『アイコンタクト』も役立つ方法の一つだ。

2.  アイコンタクトは恋愛への自信を表現

先ほど、俺はアイコンタクトから女性は男側の「自信」を読み取ると言った。ここでいう自信とは、「女性に対する自信」といって良いだろう。

『女を口説くなんて余裕だ』

と思っていれば自然とアイコンタクトは強くなるものだ。結局のところ、「自信」というものは男側が勝手に相手女性のルックスなどに対して価値をつけることで自ら作り出しているものに過ぎない訳なのだ。

相手へ好意を寄せているときに緊張していたり、羞恥心が出てきたりして、女性の前で友人といるときのような堂々とした態度でいることができないのをイメージしてもらえれば理解できるだろう。

「あんなキレイでモデルみたいな女性に相手にされるはずないよ」
「可愛いから周りにカッコいい男がいっぱいいるから俺は相手にされない」
「俺みたいなブサイクで貧乏な男じゃ魅力的な女の子にモテないよ」

と自ら女性の価値を高くみたり、低くみたりしている。今までの人生経験からモテなかったり、マスコミで「こういった男がモテる」といったことをあなたの無意識に刷りこまれてしまっているだけなのだ。

よーく、考えてみたら日本では痩せている女性がモテるが、タヒチやジャマイカ、アフガニスタンなどでは太った女性の方がモテると聞く。結局、全ては自分が作り出した思い込みと言える。

そんなもんに振り回される人生なんてクソですよね?

ですが、いきなり自信を持て!と言われても、そんなのは無理な話だと思う。それは俺自身がずっとモテなくて女性が苦手だったからこそわかる。だから、女性に慣れて、変に意識をしないようになるしかない。

3.  モテる男が使うアイコンタクトの3パターン

恋愛でアイコンタクトを有効活用するために、もっと具体的な話をしていく。基本的に、アイコンタクトは、

【4種類のアイコンタクト】
1:強いアイコンタクト
2:ノーマル
3:優しいアイコンタクト
4:モテない弱々アイコンタクト

これら4種類から成り立つ。全て「気持ち」「感情」がキモになっていて、こういった気持ちの部分がアイコンタクトや態度などに出てくることにより、それを女性が鋭い観察力で読み取る。

3−1.  強いアイコンタクト

強いアイコンタクトは睨みつけるような、相手を絶対に仕留めてやるといった強い気持ちの時に行うアイコンタクトです。怒っているときや、真剣に話しているとき、仕事を真剣にしているとき、などの視線の強さをイメージして欲しい。「頼りがいがある」「カッコいい」などという印象を女性に与えるときに使う。

3−2.  ノーマル

ノーマルな状態なので、普段何気ない行動をしているときのご飯を食べていたり、買い物をしているときに気持ちの入ることをしていないときのアイコンタクトだ。

3−3.  優しいアイコンタクト

優しいアイコンタクトとは、好きな女の子と恋愛をしているときや、可愛いこどもなどを見ているときに「愛おしい」「優しい」気持ちになっているときに出てくる、おっとりしたアイコンタクトのこと。

女性に「話しやすい」「優しそう」「居心地が良い」といった印象を与える際に使う。

3−4. モテない弱々アイコンタクト

モテないアイコンタクトは、可愛い女の子と話して「緊張」「恐怖」などを感じて、視線が泳いでいる弱々しいアイコンタクトのことだ。これは常にこういった状態になっていないかをチェックして欲しい。

4.  恋愛で女性にモテるアイコンタクトを手に入れる方法

1:成功体験を積む
2:アイコンタクトへ常に意識を向け続ける

という2つを常に考えて恋愛体験を積んでいくことだ。

4−1.  成功体験を積む

ナンパでも恋愛でも成功体験を積んでいくことで

「おれでもナンパで成功できるんだ!」
「幸せな恋愛ができるんだ」
「俺でもモテるんだ」

と本気で思えるようになってくる。そうすることで、女性に対して余裕を持って接することができてアイコンタクトのコントロールも余裕になる。

別に、成功体験といったも小さなものからで十分だ。今まで女性と話したことがないなら軽く挨拶をするだけでも良い。デートをしたことがないならデートを経験するだけでも十分成功体験だ。>今よりも一歩進んだ状態に成長できれば、それは成功体験と言える。

目標のために「できない」を「できる」にしていく = 成功体験

些細なことでも出来なかったことを出来るようにしていく積み重ねが成長なのだ。

4−2.  アイコンタクトへ意識を向ける

常に自分のアイコンタクトの状態を意識しておくことで自分の感情の変化に敏感になる。これを続けていくことで、より細かくアイコンタクトをコントロールできるようになってくる。その結果、女性にも好かれるようになるだろう。

「俺は今、女に対して強いアイコンタクトを送っているんだ」
「オドオドしてしまって視線が泳いだな、おれ」
「めちゃくちゃ優しい視線を送っている。好きなんだな、この子のこと」

と常に自分の視線を意識しておくことで、自分の状態を理解できるようになっていくことで、自分の変化を瞬時に理解できるようになる。アイコンタクトは肉体的な感覚よりも

『気持ちでコントロール』

するのが重要なポイントになる。常に自分のアイコンタクトを意識続けてみて欲しい。2〜3週間もすれば癖になり、当たり前のようにできるようになっているだろう。

まとめ. 恋愛でアイコンタクトを利用するのも成長の証

結局はたくさん出会いを増やすことで『女慣れ』していくしかない。

・日々、自分と向き合う
・女性慣れをする

アイコンタクトを身につけるのにも、恋愛ノウハウを実践に活かせるようにするのにも、これしかない。

「千里の道も一歩から」

結局は、人生の全てにおいて成功するには共通することだ。このブログでは自分であれば3年、5年掛かることを半年〜1年でできるように恋愛ノウハウを提供しているので、他の記事も参考にしてくれたら嬉しい。

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